新潟医療福祉大学同窓会

BULLETIN同窓会広報誌

「伍桃」から『tete』へ

新潟医療福祉大学同窓会が設立して18年、社会で活躍している同窓生は12,385名にもなります。
母校である新潟医療福祉大学は2001年、理学療法学科・作業療法学科・言語聴覚学科・社会福祉学科・健康栄養学科の5学科からスタートしました。
「手で触れて感じること、手を差し伸べ合う気持ち」が母校のシンボルマークにもなっています。
同窓会としても母校のシンボルマークへ込められた想いを繋いでいくため、同窓生同士が「手と手」を差し伸べ合い連携できる環境や同窓会の体制づくりを進めてまいります。
その一歩として、この度、同窓会誌「伍桃」を同窓会誌『tete(てて)』へリニューアルいたしました。
この新しい同窓会誌が、同窓生同士を繋ぎ、手と手を差し伸べ合うきっかけになってくれればという想いを込めました。
また、新しい同窓会誌『tete』から皆さんへより有益な情報をお届けできればと思っております。
同窓生や母校の情報をタイムラグなくお伝えできるように新しい情報発信方法として同窓会メールマガジンを定期配信してまいります。こちらも楽しみにお待ちください。
今後とも新潟医療福祉大学同窓会を何卒よろしくお願い申し上げます。

新潟医療福祉大学同窓会 役員一同

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